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2008年1月17日 (木)

なんと初雪

なんと初雪が降りました゚。°。°。°。°。 ヽ( ̄▽ ̄

今朝、雨戸を開けると一面真っ白!!

雪の予報なんて出ていなかったのに・・・

そんなわけで、早速撮影開始y(^ー^)yピース!

Dscf5069









Dscf5071田んぼも庭のサボテンも雪化粧です。

きれいですね(*´∇`*)

道路には積もっていないので生活には支障ありませんでした。

なといっても喜んだのは子供達ですよ♪

近所の子供達やトコトコも

「雪だぁ~雪だぁ~」

と、はしゃいでました。

きっと学校に着くまでに靴と手袋は濡れたはずです(;´д`)トホホ

Dscf5066 一応、雪だるまもね(^_^)






話は変わって、

隣の地区の小学生・大木まさたか君(8歳)が重い心臓病を発症してしまいました。

心臓移植の為に今年3月には渡米を希望しているそうです。

その為の募金活動が始まりました。

トコトコも学校から募金の協力を呼びかけるプリントを持ってきました。

同年代の子供を育てている親として、とっても辛い現実です。

私も非力ながら協力できればと考えています。

まさたかくんを救う会

ぜひ一度↑↑↑こちらのHPにアクセスしてみてください。

よろしくお願いします。

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コメント

エクモさん
コメントありがとうございます。
確かに賛否両論あると思います。
臓器提供する側も提供される側も、
命がかかっていることですからね…

貴重なご意見ありがとうございました。

投稿: ココロン | 2008年1月23日 (水) 11時21分

この種類の支援活動に対する批判として私が常々申し上げているのは,この支援活動の目的が,「救命される人命の数を増やす」ものでは全く無い,
「救命される人間を変更する」,
「移植を受ける人間をアメリカ人から日本人に変更する」
それ以上でもそれ以下でもない,そのために莫大な金銭を要する,という事実これを寄附に応じる人間に隠すべきではない,ということです.

アメリカでは決して提供される心臓が余っているのではない,国籍に無関係に重症度と組織適合性(=医学的理由)のみで優先順位を決めているからアメリカに行けば臓器提供を受ける機会が有り得るだけに過ぎず,移植を受けれずに死んでゆく患者はアメリカにも多数存在する.

日本に臓器提供が少なすぎるのは日本人が臓器提供に消極的であり,臓器移植システムの構築(これこそが真に臓器提供を受ける人間の数を増やす為の努力)をなおざりにされているからである.「~さんを救う会」の活動目的そのものがその証拠である.
明言される事は少ないが,医療先進国であるにもかかわらず自国の臓器提供システム構築を充分に努力する事無しに他国の臓器を金にものを言わせて買い漁る日本人は,他国(特に臓器提供希望者)から見れば吸血鬼の様にみえるはずである.

臓器提供不足という問題に対するアプローチは一つではない,人の数だけ存在するはずであるが,以上の事実だけは心の隅にでも是非踏まえていただきたい.

投稿: エクモ | 2008年1月18日 (金) 15時34分

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